﻿クラッシュヤード ファクトシート
2026年10月18日更新

タイトル：クラッシュヤード（英語表記：Clash Yard）
開発・販売：Hoot Hall LLC（インディースタジオ）
配信開始日：2026年10月14日
最新バージョン：1.2（2026年10月18日配信）
対応機種：iPhone、iPad（iOS／iPadOS 15.0以降）
価格：基本無料（アプリ内課金あり：150円～1,100円）。広告やガチャはありません。
年齢区分：4+
対応言語：日本語、英語
ジャンル：アメフトRPG（App Storeのカテゴリ：ゲーム／スポーツ）
収録内容：第1章（5つのエリア、100ステージ）
App Store：https://apps.apple.com/jp/app/apple-store/id6800169857?pt=126534198&ct=press_ja&mt=8
公式サイト：https://hoothall.com/clashyard/ja/
プレスキット：https://hoothall.com/clashyard/ja/press/
X：@Hoot_Hall（https://x.com/Hoot_Hall）
お問い合わせ：press@hoothall.com


■ 紹介文（短文）

クラッシュヤードは、iPhone／iPad向けのアメフトRPGです。もめごとを、戦争ではなく5対5のフットボールの試合で決着させる世界が舞台です。チームを作り、本格的なプレイブックから作戦を選んで、パスはドラッグ、ランはフリックと、指一本で操作します。第1章には、5つのエリアに100のステージを収録しています。


■ 紹介文（長文）

この世界のもめごとは、フットボールで解決します。村人どうし、町どうし、時には国どうしが対立しても、決闘や戦争はしません。クラッシュヤードに集まり、5対5の試合で白黒をつけます。賭けるのは、命以外のすべてです。

プレイヤーは島の小さな村でチームを作り、実績も評判もないところから旅立ちます。プレイごとに、ラン、ショートパス、ディープパスなど、狙いに合わせてプレイブックから作戦を選び、ディフェンスではマンツーマンとゾーンを使い分けます。操作は指一本です。パスはドラッグ、ランはフリックか画面のコントローラーで操作します。ブロック、タックル、スクランブルは自動で行われるため、アメリカンフットボールやフラッグフットボールを知らなくても、すぐにのめり込めます。

試合の合間には、チームを育てます。オールラウンダーのファイター、ポケットパッサーのスリンガー、タックルが頼りになるクラッシャーなど、得意分野の異なるタイプの選手を集めて、レベルアップで強化します。スタミナ切れやケガのときは、ベンチの選手をやりくりします。大きな町では、クエストの依頼も受けられます。バージョン1.1で加わった「ハイパースキル」は、たった1プレイで試合の流れを変えることもあります。相手チームも使ってきます。

武器も流血もなく、広告もありません。オフラインでも遊べます。


■ 主な特徴

・指一本で本格フットボール：パスはドラッグ、ランはフリックか画面のコントローラーで操作します。ブロック、タックル、スクランブルは自動で行われます。
・プレイブックから作戦を選ぶ：フォーメーションとルートが描かれたプレイブックから、ラン、ショートパス、ディープパスなど、狙いに合わせてプレイを選びます。ディフェンスでは、マンツーマンとゾーンを使い分けます。
・試合をひっくり返すハイパースキル：選手はそれぞれ、オフェンスとディフェンスのハイパースキルを1つずつ持っています。スナップ直後、足元にオーラが光った選手は、条件が揃うと自動でスキルを発動します。近くに投げられたボールをすべてキャッチする「グラビティハンズ」、スピンでタックルをかわす「トルネードスピン」などがあります。相手チームも使ってきます。
・自分好みのチーム作り：好きなタイプの選手を集め、それぞれに合ったポジションに置いて、レベルアップで育てます。スタミナ切れやケガのときは、ベンチの選手をやりくりします。
・戦績の記録：各ステージの初戦の戦績が、チームと選手それぞれに記録されます。チーム内で比べると、意外な選手の活躍が見えてきます。
・やり込み要素：クリアしたステージでも再戦できます。相手が同じ作戦で来るとは限りません。大きな町ではクエストの依頼を受けられます。各プレイの直後には、ハドルでそのプレイをリプレイできます。
・壮大なストーリー：世界を形作る神話。絡みあう家族、師匠、ライバルの物語。対戦相手それぞれにも、そこに立つ理由があります。
・武器なし、流血なし、広告なし：意見のちがいで人が死ぬことはありません。ガチャもありません。オフラインでも遊べ、進行状況は自動でバックアップされます。


■ 最近のアップデート

バージョン1.2（2026年10月18日配信）

・横向きのiPadで見開き表示：iPadを横向きにすると、本の見開きのように左右に分かれて表示されます。片側にマップ、もう片側に「ステージ」「チーム」「アイテム」「設定」の各ページ。試合では、片側にフィールド、もう片側にハドル、コールしたプレイ、発動したハイパースキル、選手のスタミナが並びます。ストーリーの場面も見開きで楽しめます。
・マップ・試合画面の位置：見開き表示では、マップと試合画面が右側に表示されます。「設定」の「一般」で左側に変えられます。
・会話：すべての会話がカードとして画面に積み重なり、スクロールして読み返せるようになりました。
・赤いカード：相手チームなど、自分のチーム以外の人のセリフが赤いカードで表示されるようになり、誰が話しているかひと目でわかります。

バージョン1.1（2026年10月16日配信）

・ハイパースキル：各選手に、オフェンスとディフェンスで1つずつ、試合の流れを変える技が加わりました。スナップ直後、足元にオーラが光った選手は、条件が揃うと自動でスキルを発動します。相手チームも使ってきます。
・ランの操作：フリックの代わりに、画面のコントローラーでランナーを操作できるようになりました。
・スタミナ：「チーム」画面から開く各選手のページに、スタミナが全回復するまでの時間が表示されるようになりました。
・パラメータ比較：「チーム」画面で、ロスター全員をパラメータごとに並べて比べられるようになりました。
・相手QB（AI）：判断力が向上しました。
・資料室：「ゲームの遊びかた」とヘルプページを、ギルドの資料室、または「設定」のヘルプから読めるようになりました。
・マップ：上下にフリックして見渡せるようになりました。


■ 開発元について

クラッシュヤードは、インディースタジオのHoot Hall LLCが制作しています。Hoot Hall LLCは、iPhone／iPad向けのゲームとアプリを手がけています。ゲームの最新情報は、Xの@Hoot_Hallでお知らせしています。


■ 素材のご利用について

このキットのキービジュアル、ロゴ、アプリアイコン、スクリーンショットは、クラッシュヤードを紹介する記事や動画などで自由にお使いいただけます。
